
金魚の産地と言われてもピンと来ない人が多いと思うが、江戸川区は明治30年代に都心から養殖業者が移り住んだのが始まりなんだそうで、戦後には奈良の郡山・愛知の弥富と並ぶ"金魚三大産地"にまで育ったらしい。最盛期の戦前だけで23軒も養殖業者がいたというから驚きだが、水質悪化や地価の上昇でいまは数えるほどしか残ってないんだとか――栄枯盛衰ってやつか、とはいえ正直オリは金魚すくいすら下手なので偉そうなことは言えない。で、10月9日の空模様は晴れ、最高25℃・最低16℃で降水確率は20%前後らしい。日中は過ごしやすいが、朝晩は一枚羽織るものがあると安心かもしれない。
小耳に挟んだ話
そういえば去年の春頃、渋谷のバーが風営法の無許可営業で摘発されたらしい。水着の女性を眺めながら飲食できる"VIPコース"まであったそうで、売上は1億円を超えてたというから規模もそこそこだったんだとか。
「ちゃんと許可取れよ」という声もあれば、「深夜営業の規制がそもそも厳しすぎるんじゃないか」っていう同情的な声もあったらしい。そっか、まあどっちの言い分も分からなくはない――当事者でもないオリが口を挟む話でもないが。
ちなみに当店はそのあたりの手続きはちゃんと踏んでやってるので、そこだけは安心してもらって構わない――とはいえ自慢するほどのことでもないので、この辺で話を戻すプイ。
🐠 10月もまだまだ泳げます 🐠
出張エリアは江戸川区、小岩・葛西・一之江あたり。金魚の養殖場があった頃の名残で水路や公園が多い土地柄だが、オリらが運ぶのは癒やしの方のオイルだ。ジャンルは違うがじっくり効かせるのは一緒だと思ってる。大手と違って小回り重視、ホテルでも自宅でも関係なく駆けつける。
新人か、ベテランか――正直どっちを指名しても外れがないのが当店の自慢と言えば自慢だ。新人は顔ぶれの入れ替わりが早いから、会うたびに新鮮な驚きがある方で、ベテラン勢はソフトタッチ一本でここまで固定ファンを抱えてるんだから大したものだと思う。技術でちゃんと殴ってくる、とでも言えばいいか。今だけの割引もまだ生きてるし、枠が埋まるのは本当にあっという間なので、気になったらその場で連絡してくれプイ。
POINT
金魚が環境で色を変えるように、今日の気分に合わせて当店も君等に寄り添う。江戸川区の夜はここから始まるんだっプイ。
錦糸町発マイクロビキニ 公式リンク
📞 金魚すくいより簡単、電話一本で 03-5669-0534金魚は環境が変われば色も変える。今日の気分に合わせて、当店も君等に合わせるから。






